“30歳までにマイホームを”という夢。
ご家族のライフスタイルに合わせて選ばれた間取りや設備には、子育て世代ならではのこだわりが詰まっています。
今回は、土地との出会いから家づくりのこだわり、実際の住み心地まで、リアルな声をお届けします。

結婚後から「30歳までには家を建てたいね」と夫婦で話していて、25歳を過ぎた頃から本格的に土地探しを始めました。タイミングよく、知人の紹介で良い土地に出会えたことが大きなきっかけです。

子どもが伸び伸びと過ごせる環境になって、生活に余裕が生まれました。以前の社宅では足音などに気を遣っていましたが、今はそうしたストレスもなく、家族みんなが快適に過ごせています。

和室は絶対に欲しかったですね。子どもの遊び場としても、来客スペースとしても便利です。あとは駐車場を広めに確保したのも良かったです。6台ほど確保したので来客があっても安心ですし、将来のことも考えて余裕を持たせました。

知人や親戚を通じての紹介だったこともあり、信頼感がありました。また、設計の自由度が高く、「ここをこうしたい」という要望にも柔軟に対応していただけたのが大きな決め手です。

間取りなど、後でやっぱり変えようと思うとお金もかかりますし、「こうしたいな」っていうところは最初からちゃんと話し合っておくのがいいと思います。
私たちの場合は『ここをこうしたい』を検討してくれて、柔軟に対応してもらえたので助かりました。
そういう意味でも、自分たちの考えを持って話し合いながら進めることが大事かなと思います。

この度はお忙しい中、インタビューにご協力いただき誠にありがとうございました。
気になる点はその都度ご相談いただきながら、弊社におまかせいただけたこと、心より感謝申し上げます。
これからの毎日がより心地よいものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。
今後とも住まいのパートナーとして、末永くお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。

