Renovation

樋渡建設の
リノベーション

樋渡建設のリノベーション

家族の成長やライフスタイルの変化とともに住まいの形も自然と変化していきます。佐賀県伊万里市、武雄市、嬉野市周辺を拠点とする樋渡建設では、中古で購入された家や、長年住まわれたご自宅を新築同様に生まれ変わらせる全面リフォーム・リノベーションを行っています。

樋渡建設は、断熱性能はもちろん、生活動線の間取りやデザインに自信があります。リフォーム・リノベーションを通してお客様の様々な住まいのお悩みを解決していきます。

このようなお悩みはありませんか?

中古住宅をリノベーションしたい。

家の中でも冬がとても寒い。

思い通りの空間にしたい。

親子3世代での同居を考えている。

子が独立して、夫婦二人では部屋が多い。

老後のために間取りを変更したい。

リノベーション コンセプト

ライフスタイルの変化に合わせた間取りの変更や
住宅性能アップなど住まいの価値を高めるリノベーションを行います。

ライフスタイルの変化に
合わせた間取りの変更や住宅性能アップなど住まいの
価値を高めるリノベーションを行います。

住まいの性能向上

・窓やお部屋の断熱性能アップ
・水回り、家事効率アップ 等

ライフスタイルに対応

・間取り変更
・収納を増やす
・バリアフリー化 等

耐震性能向上

・制振装置

デザインについて

新築品質のデザインを、リノベーションでも。

新築住宅と同様に、リノベーションにおいてもお客様の「こうしたい」というご要望の背景にある、まだ言葉になっていない想いや理想のライフスタイルを丁寧にくみ取り、プロの視点でカタチにしていく——それが私たちの使命です。

Works

リノベーション施工事例

築30年の自宅をリノベーション(嬉野市)

▼リノベーションポイント

  • 子供たちの独立をきっかけに築30年の自宅をリノベーション
  • 各部屋を大きく開放的にし、家事動線も使いやすくしました。
  • 耐震改修・制震装置を導入。

> リフォーム事例詳細はこちら

築30年の中古住宅をリノベーション(武雄市B様)

▼リノベーションポイント

  • 築30年の中古住宅を見つけて開放的な広いLDKへリノベーション
  • 団地からいずれは戸建てに住みたいと思っていた。
  • 二間続きの和室は多目的に使えるスペースにして家族団らんの部屋に。

> リフォーム事例詳細はこちら

カフェスタイルの理想通りの家へ(I様)

▼リノベーションポイント

  • 家が築50年近くで寒さがこたえるため家全体の断熱性能を上げたい。
  • おじい様の想い出がつまった木部を残して利用したい。
  • 脱衣所からテラスまでの動線をスムーズにしたい。
  • 経年変化が美しい柱や梁は活かし、ご夫婦がお好みのカフェスタイルを感じられる家へと変わりました。

> リフォーム事例詳細はこちら

断熱性能UP、明るく部屋の温度差が少ない家へ(M様)

▼リノベーションポイント

  • 断熱性能をUPさせ各部屋の温度差を少なくしたい
  • 日当たりが一番良い和室をLDKへ変えたい
  • LDKに子供たちもくつろげる小上がりスペースがほしい
  • キッチンはリビングの様子がわかるように対面キッチンにしたい
  • 断熱性能を上げ、明るく広々としたLDKになりました

> リフォーム事例詳細はこちら

生活動線を見直した老後のためのリノベーション(Y様)

▼リノベーションポイント

  • 使ってない部屋を改善したい
  • お風呂が寒くてカビがひどい(古い)
  • 大きな収納スペースがほしい
  • 子育てが終わり、老後のためにリフォーム
  • 生活動線を見直して眠っていた部屋を有効活用して快適な暮らしになりました。

> リフォーム事例詳細はこちら

二世代で同居することを機にリノベーション(武雄市)

▼リノベーションポイント

  • 築50年の住宅を二世代で同居することを機にリノベーション
  • 家の中心の座敷を「家族が集い・くつろげる」LDKに改築
  • 耐震性・断熱性を向上させ、安心して快適に暮らせる家へ
  • LDKを中心に親世帯・子世帯のスペースをほどよい距離感で生活できるような家。

> リフォーム事例詳細はこちら

家づくりの流れ

中古物件から
探す
自宅を
リノベーション

リノベーションのよくある質問

質問 1: リノベーションと新築のどちらが良いのでしょうか?

回答: リノベーションは、既存の住宅を最大限に活かしながら、新たな価値を加えることができるのが魅力です。コストを抑えつつ、個々のニーズに合わせたデザインを実現したい場合に適しています。一方、新築は自由度が高く、全てを新しくすることで最新の設備や構造を取り入れることができます。予算や目的に応じて選ぶと良いでしょう。

質問 2: リノベーションを始める前に何を準備すればよいですか?

回答: リノベーションを始める前には、まず予算の設定とリノベーションの目的を明確にしましょう。また、信頼できる施工業者を見つけることも重要です。必要な許可や手続きも事前に確認しておくとスムーズに進められます。

質問 3: リノベーションにかかる期間はどのくらいですか?

回答: リノベーションの規模によって異なりますが、一般的に数週間から数か月かかることが多いです。具体的な期間は、リノベーションの範囲や施工業者のスケジュールによって決まりますので、事前に業者と詳細を確認することが大切です。

質問 4: リノベーション中の仮住まいは必要ですか?

回答: リノベーションの内容によりますが、大規模なリノベーションの場合、仮住まいが必要になることがあります。例えば、キッチンやバスルームが使用できなくなる場合や、住まい全体に大規模な工事が入る場合などです。仮住まいが必要かどうかは、リノベーションの計画段階で施工業者に相談してみましょう。

質問 5: 古い家でも耐震性を改善できますか?

回答: はい、古い家でも耐震補強を行うことで耐震性を向上させることができます。耐震診断を受けた上で、必要な補強工事を行うことが推奨されます。これにより、安全性を高めつつ、長く住み続けることができます。